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本屋にて

このブログでも取り上げたことがある


池田貴将 著「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」が書店のレジ近くで平積みされていました。


初版が2013年なので、もう10年以上前に出版された本です。


その本が再び脚光を浴びたのはとてもうれしいですね。


幕末の思想家 吉田松陰の残した言葉を池田貴将氏が無駄のない言葉で「超訳」。




物事を始めるにはまず覚悟が必要。


選択した結果、これまでの自分がいた環境と違う所に飛び込むので


苦しいことが待ち受けています。


でも、腹を決めたらあとはひたすら行動するのみ。




「行動したいけどなかなか動けない」


という人は読んでみてください。




私が好きな松陰の歌


かくすればかくなるものと知りながら


やむにやまれぬ大和魂


ー 吉田松陰 ー





 
 
 

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