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期限をもうけてそこに向かう

Oくんの夏休みの宿題(歴史年表)を見ていたら、「自分の未来」を書く欄がありました。


歴史上の出来事の中に自分の未来を入れるというのは面白い発想ですね。


O君は2026年に「自分店を出す」とはっきり書いていました。


このブログにも何度か登場したことのあるO君は勉強は得意ではないけれど


社会に出て自分の得意なことで人を幸せにしてくれそうな生徒です。


「あと6年後」という明確に期限を設定しているところが大事です。


これから毎日その期限を意識しながらやるべきことを積み重ねてください。


君の作る料理を楽しみにしてますよ。



 
 
 

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