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自信は小さな結果の積み重ね

創育学舎では 毎年1年間で学習した量を記録しています


卒業するときに それと同じ枚数のコピー用紙を実際に手で持ってもらう


そうすることで自分がこの1年で積み重ねてきたことが実感として


心の引出しに収まります


受験勉強の意義の1つに


「自分がある期間 頑張り続けることができた」ことが自信につながる


というのがあります


最後の追い込みで ものすごい量のプリントを解いてくる生徒がいます


この生徒は まぎれもなく小さな結果を積み重ねて


それを自信に変え


さらに自分の能力を広げていくというまさに「境地」にたどり着いたと言えるでしょう


決して成績がいいとは言えない生徒がここまで成長してくれる


これほどうれしいことはないです


根拠のない自信も必要かもしれませんが、


やはり努力に裏打ちされた自信は揺らぐことはないでしょう さて、2年生の体験の結果次第ですが、3年生のクラスが定員間近です。 興味のある方は是非体験を





 
 
 

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