top of page

部活を終えた君たちへ

市総体が終わり、県総体に向けてさらなる高みを目指す生徒もいますが、


今日は部活動を卒業した生徒に向けてのメッセージです




長い間、汗と涙を流し、仲間と共に過ごした日々は、かけがえのない宝物です


目標に向かって努力し、時には壁にぶつかりながらも、乗り越えてきた経験は、


これからの人生で必ず役に立つことでしょう





さて、部活を引退した今、少し寂しい気持ちもあるかもしれませんが、


新たなスタートラインに立ったとも言えます


これからは、自分の将来のために、時間をもっと自由に使えるようになります


「でも、何をすればいいんだろう?」


そんな風に思っている人もいるかもしれませんね。そこで、創育学舎からの提案です。



1. 勉強時間の確保と目標設定


部活で培った集中力と計画性を活かして、勉強にも目標を設定してみましょう


自分の得意科目、苦手科目を把握し、克服すべき課題を見つけることからスタート


(特に苦手科目の克服は最重要課題 苦手なぶんだけ後回しにしてきたから)




2. 塾を最大限に活用する


創育学舎では、皆さんの目標達成を全力でサポートします


一人ひとりのレベルに合わせた指導で、弱点を克服し、得意を伸ばします


疑問点をすぐに解決できる環境で、理解を深めます


集中できる自習スペースで、効率的な学習をサポートします




3.新しいことに挑戦する


部活を引退したことで、時間ができた分、新しいことに挑戦するチャンス!


新しい経験は、視野を広げ、新たな発見をもたらしてくれます。





部活で培った経験と創育学舎での学びを活かし、自分の可能性を最大限に広げてください


皆さんの成長を心から応援しています


さあ、新たな一歩を踏み出しましょう!

 
 
 

最新記事

すべて表示
成績が伸びる生徒に共通していること

長く生徒を見ていると、成績が伸びる生徒にはいくつか共通点があることに気づきます。 特別な才能があるわけではありません。最初から勉強が得意というわけでもありません。 それでも、少しずつ確実に成績を伸ばしていく生徒がいます。 では、その違いはどこにあるのでしょうか。 一つ目は、 「分からないままにしない」という姿勢 です。 分からない問題があったとき、そのままにして次へ進むのではなく、 「どうしてこう

 
 
 
受験は中3からで間に合う?

塾をしていると、よくこんな相談を受けます。 「中3になったら塾に通わせようと思っています。」 もちろん、それでも遅すぎるわけではありません。 実際、中学3年生から頑張って成績を伸ばす生徒もいます。 しかし最近、現場で強く感じていることがあります。それは 「中3からでは時間が足りない生徒が増えている」 ということです。 高校入試の勉強は、基本的に次の2つを同時に進める必要があります。 中学1

 
 
 
あれ?こんなはずじゃ・・・

最近、体験授業に来てくれる生徒と話をしていて、強く感じることがあります。 それは「基礎が抜け落ちていることに気づいていない生徒が増えている」ということ。   体験の中で簡単な問題を解いてもらうと、  「あれ?こんなはずじゃなかった」  という表情になる生徒が少なくありません。   決して能力が低いわけではないです。    むしろ、話をしてみると理解力は十分にあります。    ただ、これまでの学習

 
 
 

コメント


099-229-5163

©2019 by 創育学舎. Proudly created with Wix.com

bottom of page